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翼の設計図と私の道

V6に魅了された女のブログ

長野くんおめでとう

お久しぶりです♪ブタ丸です。

最近、色々立て込んでて更新できませんでした...

ショックで寝込んでた訳ではありません(笑)

それでは物語風にあの日の出来事を。





ファミレスでトイレから戻ってきた私に

友人が焦った顔で言った。

「結婚した...。」

「誰が??(友人)が??」

友人は首を横に振った瞬間、脳内会議が始まった。


今の時期考えられるのは、(^▽^・)(゚ー゚)...

いや待て、(仝_仝:)がいる...

それはないだろう

もしや、独身貴族のマサ...

ってかオカダじゃね??

まじで?

オカダしかありえなくない?

でも、映画が公開するよ...

分からない


そして、それに終止符を打つように友人が言った。

「長野くん...」

「え?」

私は一気に血の気が引いていくような感覚だった。

嘘だろ。

俺たちのひろしが。

「誰と。」

白石美帆ちゃん...」

友人は半ば申し訳なさそうに言った。

「そう...。」

私は冷静にそう返事をしたが、

心のストッパーが外れるのに時間はかからなかった。

「あーーーー!!!まじかよ!!!

博が人妻!!!??!?!??

やばい世界に来ちまった!!!

まってまって、やばい。

ひろしが結婚とかムリー!!!

やばいじゃん!!」

気づいたら1時間も友人に語っていた。

I have told about Hiroshi's wedding for an hour.





ってなわけで。

読んでくれてありがとうございます。

長野くんが結婚しましたね。

ウチにも届きました。メニューが(笑)


正直に言いますと。

すーーーーっごく嬉しいです。

だって、好きな人が結婚するなんて、

そんな素晴らしいこと。

祝わずにはいられません。

あの長野博がもっと素敵な男になってくれると信じてますし、

そもそも、長野くんが選んだ女性がダメ女なわけないですよ。

疑うより信じたい派の人間なので。

まぁ、これは「私」の意見です。


そりゃあ、嫌じゃないかって言われたらアレですけど。

ちょっぴり、寂しいです。

誰かのものになっちゃったんだなぁって。

でも、それが長野くんの選んだ道なら。

悲しむファンがいると分かった中で選んだことなら

幸せになってほしいですね。

悲しませたなら、ちゃんと幸せになってもらわないと。

私は長野くんが選んだ道を応援します。


だからと言って

応援しない

悲しむ

Vファンをやめる

という行動を選択した人を批判する気もありません。

気持ちがわかるから。

だから、皆、自分のペースで応援するのが1番。

応援しないからって迷惑かけるわけじゃないし。

楽しく。

ファン生活を続けたいものです。


まだまだ書きたいことはありますが

今日はこのへんで。


ではでは。(^▽^・)/デハデハ~